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株式会社ケイアイスポーツ池田敬子ジャンピング体操スクール 東京 広島の体操教室
ジャンピング体操教室の取り組み
世界の数々の大会に出場し功績を残している池田敬子指導のジャンピング体操スクールでは、地元である広島のスポーツ王国再建を図るとともに、皆様の基礎体力づくりから選手育成までをお手伝いいたします。
年齢・目的に応じコースをご用意しておりますのでお気軽にお申込みください。
ジャンピング体操スクール校長 池田敬子
「人生、逆立ち・宙返り」
国際大会出場第一号、金メダリスト第一号、ママさん選手第一号、国際殿堂入り第一号。東京オリンピックをはじめ、3つの五輪・4つの世界選手権に出場し、8個のメダルを獲得した日本女子体操選手の草分けが語り明かす、人生を本気で面白がるための全9章。

池田敬子(イケダケイコ)
1933年、広島県佐木島の旧家に生まれる。県立三原高等学校在学中に体操競技と出会い、52年、日本体育大学に女子第1期生として入学。54年、日本女子体操選手初の国際大会(ローマ世界選手権)出場を果たし、平均台で金メダル。64年東京オリンピック女子団体での銅メダルをはじめ、五輪・世界選手権で合計8個のメダルを獲得する。全日本選手権最多優勝記録保持者(10回)。現役引退後は日体大副学長、社団法人日本体操協会副会長、社団法人全日本ジュニア体操クラブ連盟理事長などを歴任。2002年、日本女子選手初の国際体操殿堂入りを果たす。現在、株式会社ケイアイスポーツ池田敬子ジャンピング体操スクール代表取締役社長、日本体育大学名誉教授、三原市名誉市民